2009

「未来警察 Future X-cops」

http://asa10.eiga.com/2012/cinema/204.html

「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-」

http://www.live-net.co.jp/hayabusa-movie/

「人生万歳!」

http://jinsei-banzai.com/

「女の子ものがたり」

タイトルで、男が見ていい映画なのか何なのかわかっていなかったのですが、そういうことを考えなくてよかった。 子ども時代に結構きれいな服を着ているので違和感があったのですが、あんまりリアルに作ると、本来悲惨な話なので、見るのが辛くなったかも。明…

「千年の祈り」

日米合作で監督が中国人ということで、かつての香港映画をイメージしていたのですが、思っていたのとはだいぶ違うなぁ…。 http://sennen-inori.eiga.com/

「ナイト・トーキョー・デイ」

スペイン映画なんですね。築地で働く菊地凛子が殺し屋という設定は非常に面白いんだけど、結末はそうなるのか...。 ビデオ上映だったのが残念。エンドロールはスペイン語?だろうから見えても読めないけど、文字がよくわからないレベルだったからなぁ…。 htt…

「私は猫ストーカー」

動物ものってあんまり見ないんだけど、なんとなく気になっていて見たかったけど見損ねていた作品。京都映画祭で上映というのでようやく…。京都映画祭では他にも見たい作品はいろいろあったんだけど、結局これ1本だけでしたが。 で、星野真里がいいですね。…

「降りてゆく行き方」

武田鉄矢が主演ということで、もっと説教くさいかな(失礼)と思いつつも見にいったのですが、それほどでもなかったか。まぁそんなうまいこと…という部分もありますが。 刈谷俊介がいい味をだしていたのですが、ちょい役で出ていたあの人…昔、武田鉄矢とやって…

「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を」

最近あまり香港映画が元気がないのか、私がたまたま見ていないだけなのか…、遠ざかっていたのですが、久々に香港映画、しかもハードボイルドなのを見ました。 やっぱりいいですねぇ、この雰囲気。インファナル・アフェアにも出ていたアンソニー・ウォンもい…

「結婚式の後で」

テレビドラマなどでよく見る脚本家の作品を韓国映画で…という、ちょっと面白そうな企画だったので。韓流ドラマは見ないし、アジア映画でもどちらかというと香港映画や最近は台湾映画が好みではありますが…。7本あるけど、とりあえず1本。 脚本は「ごくせん…

「石ころの夢」

テレシネマ7の2本目、脚本は中園ミホ。 地名を聞いても、距離感や気候がイメージできないのが難だなぁ。 http://www.telecinema7.jp/ http://www.cinemart.co.jp/theater/telecinema/

「オーケストラ」

予告編を見てなんとなく面白そうと見にいったのですが、政治的な背景の強い映画だとは思いませんでした。でもそんなに重い映画でもなく、気持ちよく見ることができましたね。 http://orchestra.gaga.ne.jp/

「月に囚われた男」

なんか、SFらしいSFって久しぶりって感じがしました。ちょっと古いですが、「宇宙からの脱出」とか「カプリコン1」を見てみたくなりました。 でも、月なのに基地内では重力が6分の1というような映像じゃないですね。何か重力装置があるという設定なの…

「しあわせの隠れ場所」

できすぎの話…と思ったけど、実話を元にした映画なんですね。エンドロールで出てきた写真が本人のようで。エンドロールには"himself"と文字もあったので、アメリカのアメフトに詳しい人が見たら、あぁあの人が…なんだろうな。私はアメリカの選手はほとんど知…

「渇き」

今週はちょっと落ち着いたからいいけど、先週か先々週くらいだったら、途中で見るのをやめてたかも…。と、ちょっときつかったけど、でも最後まで引き込まれてしまった不思議な映画。 あと、キム・オクビンがきれいでした。 http://kawaki-movie.com/

「東京タクシー」(ディレクターズ・カット版)

「大阪アジアン映画祭2010」の最後の1本だけ見てきました。 面白い作品ではあったのですが、細かいネタにまわりのおばちゃん(?)が笑いすぎて、かえって冷めてしまいました。そうなると、東京から1日でソウル?というちょっと無理な設定だとか、いろいろ気…

「つむじ風食堂の夜」

前から気になっていたんですが、見逃していた作品。七藝で今頃やっていたので、見てきました。 ストーリーもまぁよかったのですが、それ以上に街の景色や建物がいいですね。函館に行きたくなりました。それと、「二重空間移動装置」が欲しくなってしまった…。…

「台北に舞う雪」

4ヶ国(?)の合作ということで、純粋に台湾映画というわけではないですが、最近3作目の台湾の映画。 なんでこの記者がそんなにモウのことに詳しくなっているの?という所もありましたが、なかなかいい感じでした。 作品と全く関係ないけど、モウの顔が時々…

「GOEMON」

紀里谷和明の第二弾ということで見たかったのですが見逃していた作品。今頃上映しているのをみつけて、見てきました。昔のあの暗いアニメの「新造人間キャシャーン」も好きだったけど、紀里谷さんの映像美にこだわった「CASSHERN」もよかったので。 時代考証…

「クヒオ大佐」

「GOEMON」と2本立てで上映していたので見たのですが、結構おもしろかった。 そんなんになんでひっかかるの?って感じではありますが、実際にあった結婚詐欺事件を題材にしているそうな…。 http://www.kuhio-movie.com/

「抱擁のかけら」

フライヤーのペネロペ・クルスに惹かれて見てしまいました。 PG12ということで少し激しい映画ではありましたが、でも素敵な恋でしたね。恋しなきゃなぁ…。 http://www.houyou-movie.com/

「アバター」(吹き替え版)

今度はReal-D方式で。レイトショーでもかなり混んでいて、座席はE-11。メガネは300円出して、クリップ式前掛けタイプで。XpanDと違って重くないのはいいけど、やっぱりメガネが二重になると迷光が気になる。ビデオログのシーンで画面左下の細かい文字がボケ…

「アバター」

使っている劇場が少ないDolby-3D方式で見るために、ふだんあまり行かないブルク7へ。ところがシアター入り口で渡されたのはXpanDのメガネ。「えっ?2000円も出したのに!」。その場のスタッフに聞いても、バイトなんだろうな、何もわかっていない。別のスタ…

「アバター」

しかたがないので、Dolby-3D方式を見るために大津まで。トリッキーな方式の割には、あまり色味に違和感が無い。まぁ、全体的に色目の偏った映画だからなぁ。ただ、ビデオログのシーンで左下に出てくる文字のところのオレンジ色が、左右の目で色が違って見え…

「サロゲート」

「アバター」とは全然設定が違う映画だけど、同じ仕掛けじゃないの?というので気になって見ました。 「アバター」は3Dだから見にいったわけで、ストーリーとしてはこっちの方が好みかな。 http://www.movies.co.jp/surrogate/

「一年之初−いちねんのはじめ−」

最近の台湾映画2本目。やはり、どこか一昔前の香港映画の印象がありますね。 いくつもの話がパラレルに走っているので、ちょっと混乱しましたが…。 http://www.t-joy.net/doover/

「アバター」(吹き替え版)

「アバター」が見たかったというより、3Dを見たくて見てきました。XpanD方式だったので、ちょっとメガネが重いとか、メガネをかけると暗いなぁという印象はありましたが、きれいで自然な3Dでした。これみよがしに何かが飛び出してくるという作りでもなか…

「海角七号 君想う、国境の南」

以前は香港映画がいい感じだったのですが、最近、あんまり気になる香港映画がありません。その代わりに、なんか台湾の映画で気になるのが何本か…。 最後の方の展開が、期待した流れとは違ってそれで終わり?という感じも多少ありましたが、これからちょっと…

「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」

いきなり、「原案 石原慎太郎」にはびっくりしました。それに、古代進の声が古代進じゃない!と思ったら、富山敬さんって亡くなってたんですね。後はオリジナルメンバーは、真田さんと森雪、佐渡先生、アナライザーが、ちょこちょこ出てくるだけだし…。まぁ…

「ASSAULT GIRLS」

アニメでリアリティーの高い映画を作っている押井さん、実写の映画と思ってたらバーチャルな世界を描くとは…。 押井守の世界って感じでしたが、この1エピソードでおしまい?って感じ…。 http://assault-girls.nifty.com/